• 無料体験の流れ
  • こどもの視力回復
  • おとなの視力回復
  • お客様の声
  • Q&A

アイ・トレーニング視快研一宮

電話番号 0586-47-5388
住所 一宮市昭和 2-1-2
営業時間 月・火・水・金 15:00~20:00
土 10:00~19:00
定休日 木曜・日曜・祝日
駐車場 一宮市昭和1-6-1
中駒一宮昭和A駐車場
路面表示番号【10】【11】【12】【13】【14】
お客様専用駐車場のご案内(地図)ページを表示

HOME > ブログ > アーカイブ > 2017年7月

ブログ 2017年7月

意外と知らない?視力回復のプロが教えるアイトレーニングの発明

昔から星や遠い山、近くの緑を交互に遠近で見る訓練をすることにより視力が改善する、と眼科医の先生方の指導が行われてきました。その結果、多くの方々が視力を改善しています。近視の状態で星が見えない、テレビの映像が近くに寄らないと見えない、と言う人もいます。この様な問題を解決できないか、又遠近での訓練が飽きずに長続きする方法がないか、研究・テストを繰り返した結果、結論に達しました。山や星の様に遠くでなくてもいい、遠近で大小コントロールすればその効果は有効であ、ということです。これが、視力回復装置アイトレーニングの発明の原点です。

愛知・一宮駅より車で3分、末広2丁目交差点すぐ
目の疲れの方、視力低下予防超音波治療器ソニマック
          アイトレーニング視快研 一宮


意外と知らない?視力回復のプロが教える視力回復について

人間には自然治癒という立派な視力回復法が備わっています。通常健康な目は、目を使いながら自然にトレーニングし、視力が低下しないようにして消耗と安定を保っています。無理な使い方をしなければ、視力は正眼を維持できます。最近、子供の近視が極端に多くなっています。これは急速に発展した社会環境が引き起こした現代病ともいえます。子供は外で遊ぶより室内で遊ぶ事が多くなってきました。そのわけは、室内で遊ぶ方が楽しいからです。冬は暖房、夏は冷房、遊ぶ道具はゲームを始めパソコン、おもちゃ等数多くものがあって遊びに不自由することはありません。室内だけに閉じこもると一定の距離の室内、一定の明るさでいるため目を動かす事が少なく、近視を誘発する原因になります。

また、ゲームなど小さい画面に目を凝らす事を続けますと、目の周辺の機能は緊張し、視能は近くを見る事だけの習慣になって、仮性近視から近視状態に移行していきます。

目を良くする 視力を回復させる方法 乱視回復
視力が良くなる方法 視力を上げる方法 アイトレ
          アイトレーニング視快研 一宮

意外と知らない?視力回復のプロが教える視力回復の歴史

視力回復の方法として、東洋医学三千年の歴史の中から生れた遠近視力回復方法があります。この視力回復方法は、夜の星や遠くの山と近くの緑を交互に見ることによって視力が回復する。と言い伝えられてきました。わが国でも江戸時代からこの方法が全国に広まり、多くの方の視力を回復させてきました。この遠近視力回復方法は実質の効果があったので、現代でも長く眼科医の先生方がこの遠近方法を指導していらっしゃいます。

スマホ老眼 DS近視 片眼視力低下 遠視回復
小学校入学前就学前検診視力B判定 C判定
           アイトレーニング視快研 一宮

1

« 2017年6月 | メインページ | アーカイブ | 2017年8月 »

このページのトップへ