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小学2年生 女性 C判定➜B判定のお母さんより喜びの声

視力が上がって喜びの声をいただきました。1年前、小学1年生の学校の秋の視力検査でA判定➜C判定。学校から「視力検査の結果のお知らせ」をもらい、眼科に行きましたが夜寝る前にミドリンの目薬1ヶ月様子を見ますという回答だったので、近視は様子を見ている間に視力がますます下がるのを知っているお母さんは小学1年生の子どもを連れてきて入会しました。小学1年生春の視力検査、就学時検診の視力検査はA判定だったのが。入会され、視機能のテストを行うと、目の表面が乾いているドライアイ、次に止まっている指標が目で追えない外眼筋が使えてない、動いている指標が目で追えないのは言うまでもありません。しかし、悪い事ばかりでなく視力が下がって期間が短く、小学1年生なので外眼筋、毛様体筋などの筋肉が柔らかい事、そして何よりお母さんが子どもに信頼されているからトレーニングを素直に行う。最後に、学校 眼科 アイトレーニング教室内どこで視力検査をしても視力の向上が認められた事。アイトレーニングの一宮校の視力回復の訓練は、眼科の目薬、ネット視力回復の教材とは違い、まず視力が低下した原因を取り除き、目を機能させる事で日常生活困らない程度の視力に回復させる事が目的なのです。



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